[産経新聞] 「大阪市「学童保育」代わりの独自事業が新型コロナで中止 保護者ら戸惑い」

「大阪市「学童保育」代わりの独自事業が新型コロナで中止 保護者ら戸惑い」 | 産経新聞 2019年3月8日

https://www.sankei.com/west/news/200308/wst2003080008-n1.html

大阪市では、小学校の休業(3月13日(金)までの予定)に伴い、全小学校を活用して実施されている「児童いきいき放課後事業」もあわせて休業となっています(3月14日(土)までの予定)。

この事業が全小学校で行われているため、公立の学童保育はなく、民営の学童保育も極めて限られた数しかありません。

私が携わっている子ども・子育て支援の事業も休止となっており、乳幼児とその保護者、小学生以上の子どもたちが利用できなくなっています。

子どもの遊びや学びの場、子育て支援の場をどのように再開し、確保していくのか。根拠に基づいた対応、必ずしも一律ではない対応が必要であると思います。

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